佐藤光史

知識?理解

基礎知識の修得
 
  1. 數學、自然科學および情報技術の基礎知識を身につけている
  2. 人、社會および文化に関する基礎的な知識や教養を身につけている
 
専門分野の知識の修得

學部學科毎に示される専門分野の知識や専門技術を修得している
 
 

思考?判斷/技能?表現

汎用的問題解決力の修得
 
  1. 問題定義
  2. 自ら情報収集?分析し、現代社會の問題から解決すべき課題を抽出して適切に問題設定できる

  3. 論理的考察
  4. 課題解決に必要な論理的思考力や分析力があり、課題に対する解決方法が立案できる

  5. 日本語表現(文章表現力、口頭伝達力?プレゼンテーション力)
  6. 日本語を用いて、自らの考えを論理的にまとめ、適切に表現できる

  7. 英語コミュニケーション
  8. 英語を用いて、異文化?多文化の中で基礎的なコミュニケーションができる

  9. R?PDCA
   i.目標設定力、計畫力 
自らの希望や將來展望に基づいて、學修と學生生活の目標を段階的に設定できる
目標設定に當たっては、十分な調査を行うと共に、客観的な意見を尊重できる
學修とその內容および習熟度を自ら把握し、目標達成のために計畫を立案できる
學修する內容を予め調べ、理解すべき要點と解決すべき問題點を明確に取り組むことができる
 
  ii.學修?活動の実施、実行力
自らを律し、継続的な學修によって、知識や能力を高めることができる
各學部?學科が具體的に定める修得すべき能力を理解し、積極的に學修する
學修の成果や取り組んだ活動について、他者に分かりやすくかつ正確に説明できる
學生生活をとおして、豊かな人間性を備え、相手を理解?尊重しつつ相互作用できる
 
  iii.自己點検?評価力
自らの目標を振り返り、計畫に沿って進んでいるかを客観的に點検?評価できる
教員とのコミュニケーションに基づき、學修內容に関する理解度を総合的に點検?評価できる
 
  iv.改善力?向上力
取り組んだ學修や活動について冷靜に振り返り、計畫に沿っていない部分や新しい問題點を発見できる
當初の目標や計畫の適切性を考察し、より高い目標や新たな計畫にフィードバックできる
 
  

関心?意欲?態度

道徳的態度と社會性の修得
 
  1. 主體的學修
  2. 自己を律し、継続的に學修して知識や能力を高めることができる 

  3. チーム協働
  4. 豊かな人間性を備え、相手を理解?尊重しつつ、チームの成果に貢獻することができる

  5. 社會理解?キャリア意識
  6. 人間社會と科學技術との関わりを多面的に捉えられ、學ぶこと?働くことの意義や役割を理解できる
    社會や自己の理解と通じて、社會的?職業的自立に向け、勤労観?職業観を自ら形成できる

  7. 技術者倫理
  8. 技術が社會に及ぼす影響や効果、及び技術者が社會に対して負っている責任を理解し、高い倫理観を持って自らの社會的責任を果たすことができる

 

知識?理解/思考?判斷/技能?表現

創成能力の修得

上記の知識や能力を具體的な問題に応用し、制約條件下で課題を解決する提案ができる
具體的には、情報リテラシー、創造的思考力、課題解決力をもって、獨自性のあるテーマを設定し、獨自性のある解決方法を提案し、論証できる
 
先の見えにくい困難な時代を生き抜いていくためには、R?PDCAサイクルにこだわりすぎるべきではない、という考えもあるかも知れません。しかし、大學4年間の貴重な時間の中で、自らを律し変革していく力を育んだその経験は、必ずや実社會においても役立っていくだろうと思います。

教育研究上の目的

先進工學部
工學部
建築學部
情報學部
大學院工學研究科

教育方針(3つのポリシー)

アドミッションポリシー
カリキュラムポリシー
ディプロマポリシー

その他の方針

學修成果の評価の方針
學生支援方針
教育研究等環境の整備に関する方針
國際化推進の基本方針
社會連攜?社會貢獻方針
內部質保証の方針
IR方針

各種方針

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