公益社団法人日本建築士會連合會?公益社団法人沖縄県建築士會が主催で、一般社団法人工學院大學校友會?學校法人工學院大學?工學院大學建築學部が共催となり、建築學部長の野澤 康教授が司會を務めました。

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首里城復興連続シンポジウム「首里城正殿の再建方法を考える」第2回開催のご案內(2/25)

首里城正殿復興にあたり、使用資材および供給、職人等の手配、設計等の課題についてそれぞれの専門家からご報告をいただき、再建方法について提言を行います。

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首里城復興連続シンポジウム「首里城正殿の再建方法を考える」第1回を開催

1月31日(金)、首里城復興連続シンポジウム「首里城正殿の再建方法を考える」の第1回「焼失前の首里城正殿はこのような建物だった」が、新宿キャンパスで開催されました。
公益社団法人日本建築士會連合會?公益社団法人沖縄県建築士會が主催で、一般社団法人工學院大學校友會?學校法人工學院大學?工學院大學建築學部が共催となり、建築學部長の野澤 康教授が司會を務めました。

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首里城復興連続シンポジウム「首里城正殿の再建方法を考える」第1回開催のご案內(1/31)

首里城正殿復興にあたり、使用資材および供給、職人等の手配、設計等の課題についてそれぞれの専門家からご報告をいただき、再建方法について提言を行います。

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建築學部村上教授が、深圳大學の學生へ防災に関する講義を実施

2020年1月16日、建築學部村上教授が深圳大學の學生へ防災に関する講義を行いました。

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建築學部生?建築學専攻生の3名が ISAT-18 で「Excellent Oral Paper Presantaion Award」「Excellent Poster Paper Presantaion Award」をそれぞれ受賞

2019年12月13日に臺灣?南臺科技大學で開催された18th international symposium on advanced technology (ISAT-18) において、建築學部建築學科4年生の二見絵理香さん?建築學専攻修士1年の大山優さん?姜(岡崎)灌涵さん(いずれも田村研究室?田村雅紀教授)が「Excellent Oral Paper Presantaion Award」「Excellent Poster Paper Presantaion Award」をそれぞれ受賞しました。

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大內田史郎準教授(建築デザイン學科)が、企畫展「辰野金吾と美術のはなし」で東京駅周辺の近代建築ツアーを実施

大內田史郎準教授(建築デザイン學科)が、東京ステーションギャラリー(東京都千代田區)にて開催中の「辰野金吾と美術のはなし 沒後100年特別小企畫展」のイベントで、11月10日に「東京駅発 丸の內近代建築ツアー」を行いました。

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鈴木敏彥教授(建築學科)がアートディレクションを擔當した「アンジェロ?マンジャロッティ 構築のリアリティ」が出版

鈴木敏彥教授(建築學科)がアートディレクションを擔當した書籍「アンジェロ?マンジャロッティ 構築のリアリティ—組み立て工法による生成」が9月1日(日)に出版されました。

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塩見一郎教授(建築デザイン學科)が、「スカイデザインアワード2019」「日本空間デザイン賞」で受賞

2019年9月3日、建築學部建築デザイン學科の塩見一郎教授は、香港と日本が共同主催する國際コンペ「スカイデザインアワード2019」インテリア部門で、ショートリストに入賞しました(エントリー名:spinoff)。

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「お絵描き段ボールシェルター」鈴木研究室(建築學科)とミラノ工科大學の共同研究の成果が公開

鈴木?彥教授(建築學科)が開発した「ダンボールシェルター」を使った、ミラノ工科大學との共同研究の成果が公開されました。

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鈴木敏彥教授(建築學科)が、スカイデザインアワードで2賞同時受賞

2019年9月3日、建築學部建築學科の鈴木敏彥教授は、「スカイデザインアワード2019」において、インダストリアルデザイン部門ではグランプリ金賞、インテリア部門ではショートリスト入賞の、ダブル受賞を果たしました(エントリー名:アトリエOPA)。

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大內田研究室(建築デザイン學科)が「辰野金吾と日本銀行—日本近代建築のパイオニア—」に模型を出展

9月20日(土)から12月8日(日)まで日本銀行金融研究所貨幣博物館で開催されている辰野金吾沒後100年特別展「辰野金吾と日本銀行—日本近代建築のパイオニア—」へ、大內田研究室(建築デザイン學科)が模型を出展しています。

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まちづくりシンポジウムに後藤治理事長と冨永祥子教授(建築デザイン學科)が登壇

9月8日(日)山形県新莊市の登録有形文化財「舊蠶糸試験場新莊支場」にて、まちづくりシンポジウムが開催され、本學の後藤治理事長と建築デザイン學科冨永祥子教授が登壇しました。

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大內田史郎準教授(建築デザイン學科)が『東京建築遺産さんぽ』を刊行

大內田史郎準教授(建築デザイン學科)が、エクスナレッジから『東京建築遺産さんぽ』を刊行しました。 撮り下ろした美しい寫真とともに、主に関東近辺の明治期から昭和初期に建設された建築や工作物を紹介したもので、研究室での調査の成果も活かされています。

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  • ※畫像クリックでPDFファイルをご覧いただけます。

野澤康教授(まちづくり學科)が企畫に攜わり司會も務めるシンポジウム「史跡を使いたおせ!」開催(9/21)

國分寺市で史跡武蔵國分寺跡保存整備委員會の委員を長年務めてきた野澤康教授(まちづくり學科)が本シンポジウムの企畫立案から攜わっており、趣旨説明やパネル?ディスカッションの司會としても登壇します。

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建築學部學生が、ベトナムと臺灣の學生と學內外で交流

7月22日(月)~27日(土)、ベトナム?ダナン工科大學の學生と、臺灣?高雄大學の學生、計12名が來日し、建築學部の學生?教員と交流しました。

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鈴木敏彥教授(建築學科)が展覧會「アンジェロ?マンジャロッティ 構築のリアリティ」記念講演會に登壇(9/13)

9月13日(金)~29日(日)、展覧會「アンジェロ?マンジャロッティ 構築のリアリティ」が開催されます。初日の13日(金)には記念講演會が行われ、鈴木敏彥教授(建築學科)がパネルディスカッションに登壇予定です。

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來春実施「日本建築研修旅行」(建築學部主催)に向け、顔合わせ會を実施

2020年3月に、建築學部が主催し京都?奈良方面の日本の伝統建築群を巡る「日本建築研修旅行」(2泊3日)を実施します。本學初の試みで、建築學部3~4年生?院生計26名と引率教員約5名がこの研修旅行に參加します。

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まちづくり學科生が一般社団法人日本建築學會優秀卒業論文賞を受賞

建築學部まちづくり學科(藤賀研究室?藤賀雅人準教授)卒業生の朝原季生さんが、「一筆指定の災害危険區域の運用実態に関する研究-巖手県陸前高田市を事例として-」と題する論文で、2018年一般社団法人日本建築學會優秀卒業論文賞を受賞しました。

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鈴木研究室(建築學科)が『フィンランドフェア~フィンランドに行こう~』でワークショップを実施(7/26-28)

鈴木研究室(建築學科)が、7月26日(金)~28日(日)に日本-フィンランド外交関係樹立100周年を記念し、羽田空港國際線旅客ターミナルで開催される『フィンランドフェア~フィンランドに行こう~』にてワークショップ?プログラムを実施します。
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工學院大學「技術懇親會」を開催

工學院大學と公益財団法人りそな中小企業振興財団主催の『工學院大學「技術懇親會」』を7月10日(水)14:00~18:00に工學院大學新宿キャンパス28階にて開催しました。

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柳宇教授(建築學科)が日本空気清浄協會から論文賞を受賞

6月19日、柳宇教授(建築學部建築學科)の論文「ナノファイバフィルタとオゾン発生器を備える空気清浄機による菌の捕集と殺菌効果」が、學術的及び工業的において有用として、公益社団法人日本空気清浄協會から「論文賞」を受けました。

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まちづくり學科生が日本太陽エネルギー學會で奨勵賞(學生部門)を受賞

2018年11月9日に島根県松江市?くにびきメッセで開催された日本太陽エネルギー學會において、建築學部まちづくり學科(當時4年)の渡邉拓海さん(西川研究室?西川豊宏教授)が奨勵賞(學生部門)を受賞し、2019年5月28日の同學年定時社員総會にて表彰されました。

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冨永研究室(建築デザイン學科)の學生展示「住宅ゼミ展。」(6/9-6/16)開催中

建築學部建築デザイン學科の冨永研究室の4年生が、新宿キャンパス地下1階B-ICHIにて、「住宅ゼミ展。」を開催しています。

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冨永研究室(建築デザイン學科)4年生による「住宅ゼミ展。」開催(6/9-6/16)

建築デザイン學科の冨永研究室では、毎年3年生対象に行う「住宅研究ゼミ」で、日本の名作住宅の1/20模型を製作します。
このたび、2015年以降の歴代3年生による模型が、新宿キャンパス地下1階のB-ICHIに一堂に會します。

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西川豊宏教授(まちづくり學科)が空気調和?衛生工學會賞の篠原記念賞を受賞

西川豊宏教授(まちづくり學科)が、2019年5月10日、空気調和?衛生工學會より「篠原記念賞」を受賞しました。

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  • 左から、田辺新一空気調和?衛生工學會會長、西川豊宏教授、飯嶋航平さん、米山嘉貴さん

西川豊宏教授(まちづくり學科)らが空気調和?衛生工學會賞の論文賞を受賞

西川豊宏教授(まちづくり學科)と本學大學院修了生の飯嶋航平さん(東電設計)、米山嘉貴さん(住商ビルマネジメント)が、2019年5月10日、空気調和?衛生工學會より「論文賞(技術論文部門)」を受賞しました。

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塩見研究室(建築デザイン學科)の學生展示「お店屋さんごっこ」開催中(5/11-5/19)

建築學部建築デザイン學科で「実際の空間體験を通して、社會におけるインテリアデザインの役割とその可能性を探る」ことをテーマに研究に取り組む塩見研究室(指導教員:塩見一郎教授)の學生たちが、學生展示イベント「お店屋さんごっこ インテリアデザインのお勉強 Vol.3」を5月11日(土)より新宿キャンパス地下1階のB-ICHIで開催しています。
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塩見研究室(建築デザイン學科)の學生展示「お店屋さんごっこ」開催(5/11-5/19)

建築學部建築デザイン學科で「実際の空間體験を通して、社會におけるインテリアデザインの役割とその可能性を探る」ことをテーマに研究に取り組む塩見研究室(指導教員:塩見一郎教授)の學生たちが學生展示イベント「お店屋さんごっこ インテリアデザインのお勉強 Vol.3」を5月11日(土)より新宿キャンパス地下1階のB-ICHIで開催します。
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野澤康教授(まちづくり學科)が策定委員會委員長を務める臺東區都市計畫マスタープランが策定?公開

平成28年から3か年をかけて進められた「臺東區都市計畫マスタープラン」が策定され、2019年4月23日に公開されました。野澤康教授(まちづくり學科)は、この計畫の策定委員會委員長を務めています。
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「ISDC2019 チームラボアーキテクツ デザインコンペ」を開催しました

4月17日(水)、「ISDC2019 チームラボアーキテクツ デザインコンペ」募集説明會を新宿キャンパス?八王子キャンパスで同時開催しました。
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木下庸子教授(建築デザイン學科)が2019年日本建築學會教育賞(教育貢獻)を受賞しました

木下庸子教授らが參加している教育活動『大學連攜による教育プログラム「建築トークイン上越」の企畫および実踐』が2019年日本建築學會教育賞(教育貢獻)を受賞しました。

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伊藤博之教授(建築デザイン學科)が2019年日本建築學會作品選奨を受賞しました

建築デザイン學科の伊藤博之教授が『辰巳アパートメントハウス』で2019年日本建築學會作品選奨を受賞しました。

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富樫英介準教授(建築學科)が2019年日本建築學會奨勵賞(論文)を受賞しました

建築學科の富樫英介準教授が論文『熱媒出口溫度に対するヒートポンプ特性を表現した計算モデルの開発』で2019年日本建築學會奨勵賞(論文)を受賞しました。

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建築學部生が「デザイン女子No.1決定戦2019」で都市?建築部門賞に入賞

3月18日、19日に名古屋で行われた「デザイン女子No.1決定戦2019」において、冨永研究室4年の松岡萌子さん、赤沼慧美さんが受賞をしました。
松岡さんは特別賞/都市?建築部門 No.2、赤沼さんは特別賞/都市?建築部門 No.3の受賞です。
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建築學科生が日本建築學會関東支部において若手優秀研究報告賞を受賞、採用研究報告として決定

2019年(平成31年)3月6?7日に日本大學で開催された日本建築學會関東支部優秀研究報告集?若手優秀研究報告賞選考部會において、建築學科4年の下地啓太さん(指導教員:田村雅紀教授)が若手優秀研究報告賞を受賞しました。

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建築學科生が日本建築材料協會において卒業論文部門で優秀學生賞を受賞

建築學部建築學科4年の下地啓太さん(指導教員:田村雅紀教授)が一般社団法人日本建築材料協會優秀學生賞選考委員會において卒業論文部門で優秀學生賞を受賞しました。

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建築學科生が日本建築仕上學會より學生研究奨勵賞を受賞

建築學部建築學科4年の猶木彩笑さん(指導教員:田村雅紀教授)が日本建築仕上學會において學生研究奨勵賞を受賞しました。

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まちづくり學科生が2018年度日本建築學會関東支部研究発表會において若手優秀研究報告賞を受賞

2019年3月6日~7日に日本大學理工學部1號館で開催された2018年度日本建築學會関東支部研究発表會において、建築學部まちづくり學科4年の平野広大さん(藤賀研究室?藤賀雅人助教)が若手優秀研究報告賞を受賞しました。

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2018年度ISDCプログラム 受賞者が決定、株式會社ピクスと新規の調印式を開催しました

工學院大學建築學部は、3月13日、本學新宿キャンパスで「2018年度ISDCプログラム最終報告會」を開催しました。同プログラムの企業側パートナーである株式會社フジタ代表取締役副社長 土屋 達朗 様、株式會社セブン&アイ?クリエイトリンク代表取締役社長近藤 悅啓 様をはじめ、各分野擔當者様の前で、プレゼンテーションを行いました。
株式會社フジタからの課題に対しては、學內選考を突破した6名(學部4年生、修士1年生)が、株式會社セブン&アイ?クリエイトリンクからの課題には、5名(學部4年生)が登壇しました。質疑や受賞後のご感想をご擔當者からいただき、學生達は緊張した表情でしたが、実社會の視點を知る、貴重な時間となりました。

審査結果
  • 株式會社フジタ 代表取締役賞
    丹羽 彩香(學部4年、冨永研究室)
    「房総半島における週末移住促進施設と里山保全の提案」
  • 株式會社フジタ 執行役員賞
    鈴木 秋人(學部4年:田村研究室)
    「濕式外斷熱工法の開発とその性能評価株式會社」
  • セブン&アイ?クリエイトリンク 社長賞
    ?橋 南奈(學部4年、樫原研究室)
    「滯在型ショッピングセンターを発展させた宿泊型ショッピングセンターの研究」
  • 株式會社セブン&アイ?クリエイトリンク
    常務執行役員賞 福井 獻?(學部4年、西森研究室)
    「現代におけるコミュニティのデザイン」
同日は、場所を変えて、株式會社ピクス様との新規連攜調印式も行われました。同社代表取締役社長の中祖 眞一郎様と常務取締役の松居 秀之様がご出席くださり、「若い人の感性に期待している」とのお話がありました。
 
ISDCプログラムの協力企業は、これで4社となります。様々な業界の企業様との展開が進む同プラグラム。來年度からの取り組みが期待されます。
 
【プレスリリース】工學院大學「ISDCプログラム」を創設 [2016年 10月21日] [222KB]

鈴木研究室(建築學科)が「アルヴァ?アアルト生誕120周年記念國際シンポジウム&展覧會」に模型を出展

3月4日(月)~17日(日)に開催の「アルヴァ?アアルト生誕120周年記念 國際シンポジウム&展覧會-內省する空間-アアルトの図書館と住宅」へ、鈴木研究室(建築學科)が模型を出展します。

出展するのは、アアルトに學んだ唯一の日本人建築家である武藤章先生設計による今は無き「工學院大學八王子図書館」、および、建築系同窓會で動態保存している「白樺湖夏の家」の1/50スケール?バルサ模型。
さらに、建築學部1年生の基礎設計図法の授業の中で制作した「スツール60」の1/3スケール模型も併せて展示します。

白樺湖 夏の家|工學院大學 建築學部同窓會

「建築を保存する本01 工學院大學八王子図書館/武藤章」|工學院大學 建築學部同窓會


アルヴァ?アアルト生誕120周年記念 國際シンポジウム -內省する空間-アアルトの図書館と住宅|一般社団法人 日本建築學會
 

鈴木研究室

鈴木敏彥教授(建築學科)が高崎市美術館で開催中の企畫展における関連講座「空間×生活=デザイン」(2/24開講)に登壇

日時 2月24日(日曜)午後2時~
講師 鈴木敏彥(工學院大學建築學部建築學科教授)
場所 高崎市南公民館
參加費 無料
定員 80名(予約先著順)
申し込み 高崎市美術館にて電話受付

申し込み方法など詳細はこちら→http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2018111300030/ 

モダンデザインが結ぶ暮らしの夢|高崎市 

鈴木研究室

久田嘉章教授(まちづくり學科)が日本地震工學會主催のシンポジウムで講演を行います

 3月4日(月)に工學院大學新宿キャンパスで開催される日本地震工學會主催のシンポジウム「現代都市の複合システムにおける性能設計と耐震性能評価」で久田嘉章教授(まちづくり學科)が講演を行います。

シンポジウム「現代都市の複合システムにおける性能設計と耐震性能評価」開催概要
日時 2019年3月4日(月)13:00~
場所 工學院大學新宿キャンパスアーバンテックホール
參加費 正?法人會員 5,000 円、學生會員2,000 円、一般學生3,000 円、會員外7,000 円 (資料代を含む)
定員 120名(先著順)
申込み方法 こちらをご確認ください。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2019/01/18/10048/

シンポジウム「現代都市の複合システムにおける性能設計と耐震性能評価」開催案內|日本地震工學會 
 

建築學部

まちづくり學科

久田研究室

鈴木敏彥教授(建築學科)が書籍「モダンデザインが結ぶ暮らしの夢」のアートディレクションを擔當

2/2から3/31まで、高崎市美術館で開催中の企畫展「モダンデザインが結ぶ暮らしの夢」と同時出版された書籍「モダンデザインが結ぶ暮らしの夢」を鈴木敏彥教授(建築學科)が擔當しました。

ブルーノ?タウト、アントニン?レーモンド、剣持勇、ジョージ?ナカシマ、イサム?ノグチなど戦前から戦後にかけて活躍した建築家やデザイナーの交流やその仕事を紹介しています。

モダンデザインが結ぶ暮らしの夢|amazon 

鈴木研究室

久田嘉章教授(まちづくり學科)が「東京建築士會 防災セミナー 複合災害に備える」で講演を行います

2月15日(金)に工學院大學新宿キャンパスで開催される「東京建築士會 防災セミナー 複合災害に備える」で久田嘉章教授(まちづくり學科)が講演を行います。
 

東京建築士會防災セミナー「複合災害に備える」
〔主催〕一般社団法人 東京建築士會 〔企畫〕東京建築士會 防災委員會
日時 2019年02月15日(金) 18:30~20:30 (受付開始:18:00)
會場 工學院大學新宿キャンパス6階0652教室
定員 100人(※申込み先著順/定員になり次第締め切り)
受講料 會員:2,000 円/一般:3,000円/學生:500円 (テキスト代?稅込)
※當日払い
CPD 3単位
詳細 申込み方法等はこちらをご確認ください。
https://tokyokenchikushikai.or.jp/news/2018/12/2419/

【本 會】防災委員會「防災セミナー 複合災害に備える」 開催のご案內|東京建築士會 
 

建築學部

まちづくり學科

久田研究室

鈴木敏彥教授(建築學科)が「ウッドシティTOKYOモデル建築賞」で最優秀賞を受賞

鈴木敏彥教授(建築學科)が設計に攜わった「みやむら動物病院(東京都江戸川區)」が、東京都において木材活用のモデルとなる建築として「ウッドシティTOKYOモデル建築賞」の最優秀建築賞を受賞しました。

「ウッドシティTOKYOモデル建築賞」(主催:東京都産業労働局)は、大都市東京において木材利用の新たな可能性を開拓する革新的?モデル的な建築物又は木質空間を表彰するコンクールです。

1月29日に、木材製品展示會「WOODコレクション(モクコレ)2019」(主催:同イベント実行委員會)の中で受賞式が行われ、小池都知事より表彰狀が授與されました。

みやむら動物病院 | ATELIER OPAホームページ

「ウッドシティTOKYOモデル建築賞」最優秀賞受賞 | ATELIER OPAホームページ
  

最優秀建築賞 「みやむら動物病院」
建築設計:鈴木敏彥(工學院大學建築學科)+ATELIER OPA、西澤高男(東北蕓術工科大學)+buildingLandscape 
LVL監修:山代悟(芝浦工業大學)
構造?防耐火設計 : 安井昇、佐藤孝浩(桜設計集団)

鈴木研究室(指導教員:鈴木敏彥教授)

久田嘉章教授(まちづくり學科)が第23回「震災対策技術展」橫浜で講演を行います

2月7日(木)、8日(金)にパシフィコ橫浜で開催される第23回「震災対策技術展」橫浜のセミナーで久田嘉章教授(まちづくり學科)が講演を行います。
セミナー「地震?水害など複合災害と建物?まちの対策」にて、過去の自然災害事例を踏また様々な対策事例を紹介予定です。

セミナー概要

日時 2019年2月8日(金) 10:30~12:00
會場 アネックスホール(2F)G會場
タイトル 地震?水害など複合災害と建築?まちの対策
※セミナー申込はこちら 

第23回「震災対策技術展」橫浜 開催概要

會場 パシフィコ橫浜
主催 「震災対策技術展」橫浜 実行委員會
開催內容 展示會/シンポジウム?セミナー
入場方法 當日登録制
(受付にて、アンケートに記入後、入場者証と交換。2日間有効。)
入場料金 無料
運営 「震災対策技術展」橫浜 事務局/エグジビジョンテクノロジーズ株式會社

 
第23回「震災対策技術展」橫浜 
 

建築學部

まちづくり學科

久田研究室

  • 坂上直子さん
  • 星栞奈さん

「建築新人戦2018」で建築デザイン學科生が16選と100選に選ばれました

9月に大阪で行われた「建築新人戦2018」にて、建築デザイン學科3年生の坂上直子さん(冨永研究室)がトップ16選に、星栞奈さん(同)が100選に選ばれました。
建築新人戦は、所屬する教育機関(大學?短期大學?専門學校?高等専門學校)で取り組んだ設計課題作品を対象に実施するコンテストです。一次審査を突破した100作品は、展覧會場に展示され、二次審査?公開審査會において最優秀新人を決定します。
これは今後活躍が期待されるゴールデンルーキー発掘の場であり、また他校の學生との設計課題作品の対決や交流を通じて、自らの構想や技量を確かめる貴重な場でもあります。
例年、建築學生の登竜門として多くの學生がエントリーしますが、今年は総數514點が集まり、當大學からはこの2名が上位入賞を果たしました。

建築新人戦2018

受賞コメント
坂上直子さん
「今回、1年前の課題を何度もブラッシュアップし新人戦に出すことができました。16選に殘れたことは何よりも嬉しいことですが、他大學の人との交流や作品が見れて良かったです。」

星栞奈さん
「今回新人戦100選に選出され、とても嬉しく思っています。まだまだ課題はありますが、今回提出した作品は自分にとってとても成長できた作品になりました。これからもこの経験を活かして頑張ります!

冨永研究室

村上研究室(まちづくり學科)がデザインした防災訓練が都立南多摩中等教育學校で行われました

12月20日(木)、都立南多摩中等教育學校で防災訓練が行われました。

2015年から、村上研究室の學生と都立南多摩中等教育學校の生徒會組織?防災支援隊は共に防災力の向上に取り組んでいます。

今回の防災訓練に向けて、學生?生徒たちが訓練內容やスケジュールなどを検討しました。
中でも、訓練で使用する「一時滯在施設運営マニュアル」「初動対応チェックリスト」は新宿版のマニュアルを元に、同校の校舎のつくりや環境などの実態に合わせた內容を盛り込み、何度も打ち合わせを重ねながら改良を進めてきました。

訓練はお晝休みから始まりました。まずは、初動対応訓練です。
給食を終えて生徒たちが自由に過ごしている中、緊急地震速報の放送が鳴り、各教室に生徒が集まりました。教室ごとに全員集合しているか確認後、フロア責任者が各フロアの集合をチェックして終了です。

続いて、前期生は、各教室で防災ゲームKUG(帰宅困難者支援施設運営ゲーム)を実施し、このような避難者が來たらどう対応すべきか?など、シチュエーションに応じた対応についてグループごとにディスカッションをしました。

後期生と先生は一時滯在施設運営訓練を行いました。役割ごとに係を分けて、避難者の受け入れを行う施設の運営をします。
今日に向けて練りに練ったマニュアル?チェックリストにもとづきながら、それぞれの係の役割をこなしていきます

訓練の締めくくりに「防災講話」が行われました。
初めに、防災支援隊の前期代表生徒から前期生が行った防災ゲームの実施內容や各グループの様子などが語られました。訓練実施中、防災支援隊の生徒たちは各教室の様子を確認しながらまわっていました。

続いて、防災支援隊?後期代表生徒より後期生が行った一時滯在施設運営訓練の內容やこれまでに作ってきたマニュアル?チェックリストを実際に使ってみた感想が述べられました。
「うまくいかなかった部分はたくさんあったが、改善點も多く見つかったので來年の訓練に生かしていきたい」「ただやらされるのではなく“考える”訓練を」「これを機に、災害について考えてほしい」といった言葉が印象的でした。

訓練後、すぐに村上研究室の學生と防災支援隊の生徒たちが會議室に集まり、振り返りが行われました。訓練を実際にしてみたことで気付いた點などを共有しながら、今後に向けた話し合いがされました。引き続き、防災への取り組みを進めていきます。

エリア防災特設サイト
 

鈴木敏彥教授(建築學科)のチームが「WRS FCSC 2018」トイレ清掃タスクで2位入賞

鈴木敏彥教授(建築學科)と首都大學東京?産業技術研究所との共同チーム(TAK)で新規開発したトイレロボットが、東京ビックサイトで開催の「World Robot Summit 2018」(開催期間:10月17日-10月21日)で行われた「WRS FCSC 2018」トイレ清掃タスクで、2位(WRS実行委員長賞)入賞を果たしました。

フューチャーコンビニエンスストアチャレンジ

World Robot Summit 2018
 

鈴木研究室

  • 「Future Service Design」のプレゼンで使用される円形スクリーン

鈴木敏彥教授(建築學科)が「World Robot Summit 2018」にて開催中の「WRS FCSC 2018」に參加

鈴木敏彥教授(建築學科)が、東京ビックサイトで開催中の「World Robot Summit 2018」(開催期間:10月17日-10月21日)で行われている「WRS FCSC 2018」に參加しています。

鈴木教授は、「フューチャーコンビニエンスストアチャレンジ」のトイレ清掃タスクに、首都大學東京?産業技術研究所との共同チーム(TAK)として參加しています。新規開発したトイレロボットで優勝を目指します。

また、「Future Service Design」ではデザイン部門の審査委員長を務めます。會場には直徑12メートルの沒入型円形スクリーンを設けて、コンビニエンスストアの未來像を二つの映像で提示します。

World Robot Summit 2018 

フューチャーコンビニエンスストアチャレンジ 

鈴木研究室

柳宇先生(建築學科)が空気調和?衛生工學會振興賞技術振興賞を受賞しました

柳宇先生(建築學科)が評価?検証を擔當した「新居浜市 あかがねミュージアム 人が集う文化施設における溫泉環境と空気質の提案と評価」は、空気調和?衛生工學の発展に寄與したとして、公益社団法人空気調和?衛生工學會から「第32回振興賞技術振興賞」の表彰を受けました。

公益社団法人空気調和?衛生工學會


空気調和?衛生工學會表彰制度および各賞受賞者一覧
 

公益社団法人空気調和?衛生工學會とは
空気調和?衛生工學會は、空気調和、衛生、環境、エネルギー等に関する工學領域における學術団體です。「空気調和?衛生工學會振興賞」は、特に優秀な大學の學生、高校教育に攜わる者の論?報文、會員の技術に関する業績に対する表彰です。1986年から始まり、2018年は第32回となります。振興賞は4種類あり、そのうちの一つが「技術振興賞」です。

「チーム?新宿」の取り組みが「企業防災賞」を受賞、村上正浩教授(まちづくり學科)が表彰式に參加しました

本學が參畫した「新宿駅周辺地域における巨大地震に対応するための、地域連攜によるDroneを活用した取り組み」が、BCAOアワード2017の「企業防災賞」を受賞しました。表彰式は、5月31日に國立オリンピック記念青少年総合センターで行われ、本學からは村上正浩教授(まちづくり學科)が出席しました。
BCAOアワードとは、國內で事業継続の普及や啓発の活動を行っている事業継続推進機構(BCAO)が、事業継続の標準化?公開、普及等の活動や、調査研究?手法提案、BCPの策定、BCMの実施、人材育成、訓練、點検?改善等の実踐を行った個人?団體を表彰し、その成果を広く周知することを目的とする表彰制度で、今回が12回目の開催となります。

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新宿駅周辺防災対策協議會総會で久田嘉章教授(まちづくり學科)が講演しました

5月23日、久田嘉章教授(まちづくり學科)が新宿駅周辺防災対策協議會総會で講演しました。

工學院大學は、新宿駅周辺防災対策協議會のメンバーとして、設立時の2007年度から參畫しています(當時の名稱は新宿駅周辺滯留者対策訓練協議會)。5月23日は、新宿區役所本庁舎で同協議會の総會が開催され、平成29年度活動の報告と、議案は平成30年度活動報告案などが決定されました。

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田村雅紀教授(建築學科)が日本建築仕上學會學會賞(論文賞)を受賞

田村雅紀教授(建築學科)が、2018年5月22日に東京にて開催された、2018年日本建築仕上學會総會において、建築仕上げに関わる學術論文による成果に対して、日本建築仕上學會論文賞が授與されました。

論文名稱:「建築物の遺産化に向けた建築仕上げの評価に関する一連の研究」

本論文は、伝統的建築物をはじめ、今後、歴史を紡いでいく既存建築物の建築仕上げに焦點が當てられており、建築物が遺産的価値を持つようになるための建築仕上げの役割に関する基礎的知見として非常に有意義なものとなっている點が評価されました。

日本建築仕上學會ホームページ  

受賞コメント
本研究は、工學院大學のUDMプロジェクト等を通じて実施した研究室の枠を越えた分野橫斷型の研究を通じ、卒業生を含む學生らとともに取りまとめた遺産的建築の仕上材に関わる論文が成果となっています。本研究を進めるうえで數多くの先生方、學生諸君に多大なお力添えをいただきました。改めて感謝申し上げます。
日本建築仕上學會(Japan Society for Finishings Technology )
日本建築仕上學會(Japan Society for Finishings Technology )は、1989年に設立した學術団體である。建築仕上げに関わる研究発表?知識の交換ならびに會員相互間および內外機関との連絡提攜の場を提供し、建築仕上げにともなう設計?材料?構法?施工等に関する科學および技術の進歩発展に寄與し、學術文化と社會の反映に貢獻することを目的としている。

architecture to life

渡辺顕人さん(建築學部建築デザイン學科/藤木研究室)

國內最大規模の卒業設計コンクール「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」の公開審査が2018年3月4日、仙臺市內のせんだいメディアテークで開催され、本學建築學部4年※の渡辺顕人さん(建築デザイン學科/藤木研究室)の作品『architecture to life』が日本一に選ばれました。
仙臺建築都市學生會議が主催する本コンクールは、全國で建築を學んだ學生の卒業設計作品を一堂に集め、公開審査によって日本一決定するものです。開催16回を數える今年は、332の作品が出展され予選審査で100作品を選出し、ファイナルに進む10作品が絞り込まれました。公開審査で、製作者によるプレゼンと審査員とのディスカッションによって上位3作品と特別賞2作品が決定しました。
渡辺さんの作品は、3月23日に講評審査會が実施された関東で建築を學んだ學生を対象に卒業設計作品を集め、展示?公開審査を行う「赤レンガ卒業設計展」にも出展され、優秀賞を受賞しています。
日本一になった渡辺さんの作品『architecture to life』は、建築が生物のように環境に合わせて変化します。外壁パネル內の10ヶ所に設置されたモーターが外部の音に反応して內側からパネルを押し出すことにより、ファサードが複雑な曲面を生成しながら稼働する建物を提案しました。
 
※受賞當時、建築學部 建築デザイン學科4年。
 
受賞者コメント
この度は、このような賞を頂くことができて、光栄に思います。 テクノロジーの発展が著しい現代において、コンピューテーショナルなデザイン手法から、 人のアクティビティを獨自の生命體の中に入れるという、建築と人の新しい関係性と可能性を示せたことが、 このような評価につながったと思います。

# 學生?教員の成果

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