5月11日から1週間、歓迎の気持ちを込めて、八王子駅にメッセージを掲示します。

今回の「窓」では、その內容の一部をご紹介します。
新生活に向けた環境の変化に加え、急遽授業日程などが変更になり、戸惑う気持ちもあるかと思いますが、このメッセージを見て、登校日までワクワクしながら毎日を過ごしてもらえるとうれしいです。

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學園広報サイト「窓」、『まっすぐな想いと好奇心が支えた夢への道のり』を掲載

工學院大學は、建學の精神「社會?産業界と最先端の學問を幅広くつなぐ『工』の精神」を掲げ、多くのプロフェッショナルを世に送り出してきました。様々な分野で多様な活躍をしている先輩たちは、どのような學生生活を送り、卒業後のキャリアを切り拓いていったのでしょうか。
今回登場いただく先輩は、坂井聡美さんです。2014年に工學院大學大學院(機械工學専攻)を修了し、株式會社東芝を経て、現在、株式會社SMALL WORLDSにてリードエンジニア代表としてチームを指揮しながら、SMALL WORLDS TOKYO(以下、スモールワールズTOKYO)に関わっています。

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一夜限りの遊べる銭湯!? 學生プロジェクトの「創造力」と「実行力」が生んだ価値のある結果

入浴料「KUTE Honey In The Bath」の製作をきっかけに進めてきたみつばちプロジェクトとScience Create Projectのコラボレーション企畫。この入浴料でもっと面白いことができないかワークショップを通して考え、約10ヵ月間かけてアイデアをかたちにしていきました。
そして、11月11日に2つのプロジェクトが企畫?運営したイベント「一夜限りの遊べる銭湯!おふろあそび2.0」を開催しました。
今回の「窓」では、初めての試みに挑んだ學生達の姿とそのプロセスをご紹介します。
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異國の地で奮闘!ソーラーチーム便り

『工學院大學ソーラーチーム』は10月13日からオーストラリアで開催される世界最大級のソーラーカーレース「2019ブリヂストンワールドソーラーチャレンジ」に參戦します。

今回の「窓」では、レースから少し離れ、チームメンバーの現地での生活をお屆けします。
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顔の魅力も、お化粧も、情報學。

年齢とともに気になるシワ、たるみ、シミ。化粧品売り場でも必ずといっていいほど「若見え」「ツヤ肌」「リフトアップ」といった言葉を目にしますね。

女性なら誰でも気になる「肌年齢」「見た目年齢」といった“顔の印象”について、情報學の視點で探求する研究室があることを知っていますか?

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僕らの部活動のこと、みんなに知ってほしいんだ。

高校生活といえば、何を思い浮かべますか? 將來の目標に向かって懸命に勉強したり、仲間と一緒に學校行事を盛り上げたり……。もう一つ、忘れてはならないものが、部活動です。
工學院大學附屬高等學校では、運動部、文化部ともに、生徒が主體となって日々の活動に夢中で取り組んでいます。そこで、自分たちの部活動の魅力を伝えるために、學校を代表として硬式野球部と柔道部のメンバーが登場。事前に27枚撮りのレンズ付きフィルムを渡し、カメラマンになったつもりで普段の活動の様子を撮影してもらいました。

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アップデートする學生プロジェクト

以前の記事では、みつばちプロジェクトとScience Create Projectのコラボレーションで、學生プロジェクト初オリジナルグッズとなる入浴料「KUTE Honey In The Bath」を製作するまでのプロセスをご紹介しました。今回は、ワークショップを通して學生たちが思いをかたちにしていった過程をお屆けします。今回は、ワークショップを通して學生たちが思いをかたちにしていった過程をお屆けします。
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新入生の皆さん 入學おめでとう。

2019年4月1日、私たちは新入生のみなさんにメッセージを贈ります。

今日から1週間、八王子駅に掲示されたメッセージ、みなさんお気づきでしょうか?
わくわくどきどきしている気持ちを、素直にお伝えしてみました。
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コラボレーションで加速する學生プロジェクト

またひとつ學生達の新しい取り組みがはじまりました。

工學院大學では、學生グループによる理工學に関する創造活動を行う、學生プロジェクトがあります。 現在は11の団體が學內の施設?設備を活用し、活動費の補助を受けながら活動しています。 代表的な學生プロジェクトとしては、2019年に悲願の世界大會優勝を目指す「工學院大學ソーラーチーム」、NHK學生ロボコンでデザイン賞を受賞したこともある「工學院大學ロボットプロジェクト」などがあります。

今回ご紹介するのは、このプロジェクトのなかの2つ、「みつばちプロジェクト」と「Science Create Project」のコラボレーションです。


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誰かに話したくなる八王子キャンパスのちょっとしたこと

2020年の東京オリンピックまであと1年。
前回は1964年に開催された東京オリンピックですが、八王子キャンパスはそのちょうど1年前、1963年に開設されています。
皆さんの通學する八王子キャンパスの、あまり知られていないちょっとしたこと、ご紹介します。

  1. 二つの「丸」
  2. 健気な働き者
  3. 夜も見とれる美しい外壁
  4. 開設以來、変わらない場所
 

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好きなことをやり続けた先に 見つけた自分の”役割”

 工學院大學は、日本に工業化の風が吹き始めた1887年に設立され、これまで10萬人を超えるものづくりのプロを輩出してきました。卒業生たちは、大學で培った技術や知識を活かし、工業分野のみならず幅広いフィールドで活躍しています。
今回登場いただく先輩は、日本の伝統技術を活かしたバッグや財布を展開するブランド「ACAMAL」で、アートディレクターを務める長谷川真弓(はせがわ まゆみ)さん。長谷川さんは、工學部建築學科(現:建築學部建築學科)に通いながら獨學で革のデザインや制作を習得、卒業後に自らのブランドを立ち上げました。
卒業から約20年、建築とは少し離れた道を歩んできたようにみえる長谷川さん。どのような學生生活を経て、自分らしいキャリアを摑んだのか、在學生がお話を伺いました。
インタビュアーを務めるのは、長谷川さんと同じ建築を學ぶ修士2年の卜天舟(ぼく?てんしゅう)さんです。

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「図書館」と「ファブ」の融合がもたらす 「學びのエコシステム」

2018年4月、工學院大學附屬中學校?高等學校の図書館に「Fab(ファブ)スペース」が誕生しました。2年前、偶然持ち込まれた一臺のプリンターからはじまった「図書館」と「Fab」の融合は今、生徒たちの間に新たな學びのサイクルを生み出しています。図書館を「情報収集の場」から「情報活用の場」へと変化させた「Fabスペース」とは一體何なのでしょうか。そして、Fabによって子どもたちの學びはどのように変わっていくのでしょうか。図書館へのFabスペース設立を主導した司書教諭?有山裕美子先生、そしてFabに取り組む生徒たちに話をうかがいました。

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寢苦しい夜を快適に過ごす エアコンの活用法は?

日々様々な研究をしている先生が気になるギモンにお答えします!

冊子の「窓」
で好評だった「教授のへや」を、WEB版でも発信していきます。
今回は、伊藤慎一郎教授(機械工學科)による特別講義~快適を研究する~です。

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「パイロット」という 夢を摑むために 走り続けた學生生活

工學院大學は、最先端の學問と社會や産業界のニーズをつなぐ「工」の精神を掲げ、多くのプロフェッショナルを世に送り出してきました。
様々な分野で多様な活躍をしている先輩たちは、どのような學生生活を送り、卒業後のキャリアを切り拓いていかれたのでしょうか。
今回登場いただく先輩は、工學部第1部國際基礎工學科(現:先進工學部機械理工學科)を卒業し、現在は日本航空株式會社で國際線のパイロットとして活躍する阿部翔吾(あべ しょうご)さん。
工學院大學附屬中高生と一緒に、先輩のお話を伺いに行きました。
幼い頃からの夢を葉えた阿部さんに、在學中の思い出から、訓練中の苦労話、パイロットのやりがいなど、たっぷり語っていただきました。
インタビューに同行したのは工學院大學附屬中學校3年生の青木莉瑚さんと高校1年生の岸恵多さんです。

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英語力を磨き、 日本文化を知る。

工學院大學?大學院には、現在、研究生も含めて約50名の留學生が在籍しています。「留學生サポーター」は、留學生の大學生活をサポートするために2015年に発足した學生有志の団體で、登録メンバーは數々のイベントを通じて留學生との交流を行っています。今回は、在學中に2年間にわたって「留學生サポーター」として活動し、この春から外務省に在外営繕業務職として勤務する一條平太郎さん(大學院修士課程建築學専攻2年)に、「留學生サポーター」の活動內容や魅力、そして活動を通じて得られたものについて伺いました。

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學生プロジェクトに 夢中な私たち。

工科系分野の専門家を數多く送り出してきた工學院大學では、ものづくりにかかわる様々な學生プロジェクトがあります。
 
プロジェクトでは、校內で男子に比べて人數の少ない女子學生も、チームに欠かせない存在として活躍をしています。
 
そんなプロジェクトに打ち込む女子學生のリアルな姿を知るために、今回は「工學院大學ロボットプロジェクト(KRP)」「工學院大學ソーラーチーム」「Birdman Project Wendy」の 3 チームが集まっての座談會を開催。プロジェクトへの想いや活動の様子、チームのあるある話など、思う存分お喋りしてもらいました。
 

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