大學院への進學

専門分野をさらに深く究め、未來の可能性を広げる

工科系學生は、大學院に進學し専門分野を追究、掘り下げていく選択をすることで、將來の道が大きく開けていきます。例えば「將來、メーカーなどで研究や開発の仕事に就くことが可能となること」「將來、更なるステップアップとして就職??進學両面において世界に出て行くことが可能となること」などです。工學系の修士卒という経歴が、一般的に就職活動において不利になることはなく、逆にアドバンテージを生み出すことが多くあります。
工學院大學大學院工學研究科は、學部での教育を基盤とした6つの専攻(機械工學専攻、化學応用學専攻、電気?電子工學専攻、情報學専攻、建築學専攻、システムデザイン専攻)があり、広い領域の各種専門分野にわたる教授陣を揃え、536名(2019年4月現在)の學生が學んでおります。
大學院 工學研究科について

大學院進學率(二部?修士除く)

2016年度 21.0%
2017年度 19.7%
2018年度 20.2%

就職?キャリア

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